本日、5:30 に出勤してみると私の駐車エリアにカモが....久喜中5年目の勤務となりますが初めての体験でした。(*´▽`*)今日は何かいいことがあるかな?
一緒になった2学年主任と校舎に入ると...。ベランダの外には体育主任が黙々と土を入れグラウンド整備をしていました。責任感を感じます。ありがとうございます。
学総陸上が終了しました!
午後から雷予報ということもあり、以下の対応がとられました。
①フィールド競技は予選3本のみ
②100m12年はタイムレース決勝
③トラックの記録会はなし
また、大幅にタイムスケジュールが変更されましたが、一人一人が臨機応変に行動をしてくれました!久喜中陸上部のチームワークですね☺️お疲れ様でした!
また明日の体育祭も頑張りましょう!
今朝の空気はまだ少しひんやりとしていますが、上尾運動公園陸上競技場で開催される「学校総合体育大会地区予選会」に出場するため、陸上部の生徒たちが正門付近に集まり始めました。
集合時間は早朝5時50分。いつもよりずっと早い時間ですが、生徒たちの表情には頼もしい笑顔も見られ、程よい緊張感と今日に懸ける意気込みが伝わってきます。
今回の大会は、関東大会、そして全国大会の舞台へとつながる大きな挑戦の始まりです。日頃の練習の成果を十分に発揮し、自己ベストを更新できるよう、学校からみんなで応援しています。それぞれの目標に向かって、全力で駆け抜けてきてください。
保護者の皆様、早朝から昼食の準備や送迎などにご協力いただき、誠にありがとうございました。
本年度は、久喜中学校開校80周年の年です。体育祭はコロナ禍に多くの種目が精選され、午前のみの開催となっています。それにより体育祭そのものの意義が見つめ直され、本校では、学級づくり、学年づくり、学校づくりに焦点を当てプログラムが組まれています。学級対抗全員リレーや学級対抗綱引き、学級対抗学年種目、学級全員長縄跳「みんなでジャンプ」にその思いが込められています。
先日地域の方とお話をしたときに「中学校は徒競走はやらないんですか?」というお話がありましたが、前述のとおりの目的で徒競走はありません。「でも全員リレーってプレッシャー強くないですか?」というお話もありましたが、苦手な生徒は50M得意な生徒は150M走る工夫があります。あわせてバトンゾーンを使えば距離はさらに変化します。また、目的が学級づくりですから、学級の生徒みんなでがんばる!という意識が定着しています。少し前の時代のように抜かれた生徒に対して個人攻撃になるようなことはありません。
久喜中学校の「よさ」を見ることができる大切な行事です。(体育祭で泣けてしまうのは私だけでしょうか?)
そして、本日の生徒会朝会(オンライン)で生徒会から説明のあった午後の部が今年は行われます。生徒からの強い要望のある「部活動対抗リレー」が復活します。スピード部門とパフォーマンス部門に分かれ行われます。その後は、「久喜中博士クイズ」80周年を記念し久喜中や久喜中の先生方にまつわるクイズを生徒会が考えてくれました。楽しみな午後の部です。生徒会の皆さん、ここまでの企画立案ありがとうございました。(*´▽`*)
30℃の気温が予想されます。暑さ対策を十分に午後の部にのぞみましょう。
久喜中学校では入学説明会で、校長から小学校6年生に入学の条件が伝えられます。①小学校のトラブルを引きずらず新しい気持ちで入学すること。②虫歯をゼロにして入学すること。③あいさつをしっかりできること。
今日は歯科検診....果たして虫歯はどうだろうか?久喜中学校の周りには歯科医院が数多く存在し、コンビニよりも多い、久喜市の補助のおかげで小中学生に医療費はかからない...。
虫歯があるということで、生活の基本的習慣ができているのか?保護者は子供の健康に関心を持っているのか?教育活動(当然学習も含まれます)への集中力に影響してないか?と、虫歯との相関関係が見えてきます。
保護者の皆様には、治療勧告書を受け取った場合には速やかに歯科医院での受診をお願いします。司会の先生によって見立てが違う場合もありますが、その旨ご理解いただきましてよろしくお願いいたします。
本日①②③時間目に予行の予定でしたが、昨日からの雨の影響で授業変更を行い④学級で作戦会議、⑤⑥に予行と日程を変更して対応しました。
学年種目や綱引きの予選を予定していましたが、時間を詰めた関係と校庭のコンディションの関係で実際の競技は各学級の長縄「みんなでジャンプ」のみ行いました。
予行といえども3年生の緊張感のある態度は素晴らしく、下級生の手本となる振る舞いでした。中学校の体育祭を初めて経験する1年生は、ただの運動会ではないことや行事に向かう久喜中生の心意気を感じたかと思います。本番の体育祭でさらに成長した姿を見せてくださいね!
本日15:00より、今年度第1回目の「くき本樹塾」が開催されました。
本樹塾は、市内の中学生を対象に、授業の復習や基礎学力の定着、学習習慣の形成を目的として、放課後に2時間程度(年間30回)実施されており、参加費は無料です。
今日は第1回目ということもあり、最初に開校式が行われ、ご指導いただく「学習支援員」の先生方の紹介がありました。その後、生徒たちは各自で用意した課題に一生懸命取り組みました。
現在も参加者を随時募集していますので、「一緒に頑張ってみよう」というみなさんの参加をお待ちしています!
明日は①②③時間目を使って体育祭の予行です。昔は全体練習が何度もありましたが、今は全体で集まるのはこの予行だけです。体育の授業の中では練習せず学活を使って学年練習、昼休みに自主的に学級練習を行います。
実行委員会、専門委員会、部活動で役割分担をして明日の準備です。校舎内での打ち合わせから、グランドでテントの準備、校庭整備、ライン引き....。選手宣誓の練習をする生徒も(*´▽`*)いろいろです。
生徒がそれぞれの持ち場をしっかりと準備してくれました。明日の予行が楽しみです!
本日8:00より、晴れ渡る青空のもと、本校グラウンドにおいて毎年恒例の「PTA除草作業」を実施しました。早朝の爽やかな空気のなか、多くの保護者の皆様、そして日頃から学校を支えてくださっている地域の皆様にお集まりいただきました。約40分という限られた時間のなかでの作業となりましたが、校庭の隅や植え込みなど、普段の生徒の清掃活動ではなかなか手が届かない場所まで、皆様の素晴らしいチームワークであっという間にきれいになりました。
見違えるほど美しくなった環境のなかで、子どもたちが月曜日から気持ちよく学校生活を過ごすことができます。また、6月13日(土)に開催される「体育祭」も最高の舞台で迎えることができます。
ご多用中にもかかわらず、学校のために汗を流していただき、本当にありがとうございました。
学校中が体育祭に向けて熱くなっている中ですが、今日の朝は、お話会の皆様のお話に耳を傾ける生徒の姿がありました。
話し手を真っ直ぐ見つめる生徒の目線は、話し手の真剣度をさらに高めていることでしょう。机に突っ伏している生徒もおらず、集中して話を聞いている姿にこちらも心を打たれます。
話し手の皆さんのいろいろなスタイルにふれ生徒の心の栄養も充填されていることでしょう。読み手の皆さんありがとうございます(*´▽`*)
昨日の台風で心配されましたが、グランドコンディションは良好。本来であれば本日の朝は全校で体育朝会を行い長縄の練習の成果を披露することとなっていました。しかし、台風によって昨日予定されていた校長会テスト(3年生受験)が本日に延期となったため、3年生はテスト準備....。1年は体育館、2年は校庭で体育祭の取組を進めました。
2年生の体育朝会を見学に伺いました。長縄の練習でしたが気合入ってますね!だんだんとレベルが上がってきました。学年主任からは、長い歴史の中でこの長縄、種目名「みんなでジャンプ」が残っている意味について話がありました。クラス一丸となって本番に向けてさらに高みを目指してください。(*´▽`*)
3年生の廊下には実行委員会の作った競技のコツが掲示物として貼ってありました。先生のご指導ですね。ありがとうございます。
昼休みは1年生が校庭で長縄やバトンパスの練習をしていました。こちらも学級の団結を感じます。練習できる日はあと6日間!がんばろう!
学総3日目(6/1)。1年生は、学校でお留守番の生徒みんなで合唱練習をしました。
体育祭に向けて「校歌」。ポプラ祭に向けて「We'll find the way.」。始まる前は歌が苦手な生徒がたくさんいたようですが、いざ始まると、大きな口を開けてニコニコと体を揺らしながら歌っていました。
何よりも声が澄んでいてきれい!小学校の先生方のご指導に感謝です。これからの成長が楽しみになりました。 (by学年主任より)
※男性パートの指導してるの学年主任じゃないか???ポプラ祭が楽しみになってきたなー(*´▽`*)(by 校長)
久喜中学校区では遷善館学園として、久喜小学校、本町小学校、久喜北小学校とともに、小中一貫教育を推進する遷善館学園を組織しています。
学校総合体育大会で運動部が各大会に遠征している日を選んで、吹奏楽部は遷善館学園の小学校を訪問し、25分間のステージを披露しました。動きのあるマーチンングと座って演奏する吹奏楽を鑑賞していただきました。近年、小学校では鼓笛や金管バンドが校内の活動から消滅している学校も多く、中学生が動きながら演奏する姿に驚いている児童もいました。
吹奏楽では、最近のJ-POPを2曲、ラストはマツケンサンバⅡ「マツケンサンバⅡ!」と曲が紹介された時は、児童から「ワ~!!」という歓声が!(#^.^#)うれしいですね。演奏して聞き手が喜んでくれること。これが演奏者の喜びの一つでもあります。吹奏楽部の皆さん憧れの存在になれたかな???
本日9:30より幸手総合運動公園にて、サッカー部の代表決定戦出場をかけた順位決定戦が行われました。試合は序盤から激しい攻防が繰り広げられる緊迫した展開となり、前半を0-0で終えました。ハーフタイムには、選手同士で互いを鼓舞し合う声が飛び交い、チームの士気を一気に高めて後半に臨みました。
後半は、ベンチからの声援やスタンドからの熱い応援を背に、何度も相手ゴールへと攻め込みました。しかし、一瞬の隙を突かれて先制を許すと、その後も追加点を奪われ、惜しくも0-2で敗れてしまいました。試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、ピッチに崩れ落ちる選手たちの目には涙が光っていました。 目標としていた県大会出場には届きませんでしたが、彼らがこれまで流してきた汗と、この日見せてくれた「最後まで諦めない姿勢」は、必ず後輩たちへと受け継がれるはずです。この悔しさをバネに、新人戦での巻き返しを期待しています。